OXOレシピ

ぐっち夫婦の鶏肉と長芋の和風サラダ しょうがドレッシングとキャロットラぺ

ぐっち夫婦の鶏肉と長芋の和風サラダ しょうがドレッシングとキャロットラぺ

OXO製品を長く愛用してくださっているぐっち夫婦に、OXOアイテムで作るレシピを考案いただきました。鶏肉と長芋の和風サラダは、焼いた鶏肉と長芋がゴロゴロとした食感で、一品でも満足できる仕上がりのサラダ。しょうがドレッシングが味の決め手です!キャロットラぺは、ベジヌードルカッターで人参を3種の切り方でカット。それぞれ違った食感が楽しめます。ナッツとレーズンもアクセントになっておいしい仕上がりです。 長芋の和風サラダ しょうがドレッシング <材料> ・鶏もも肉 1枚(300g)・長芋 200g・リーフレタス 2枚(60g)・水菜 1株(50g)・きゅうり 1/2本・紫玉ねぎ 1/4個・しょうが 20g・ミニトマト 6個 ・塩・こしょう 各少々・しょうゆ 小さじ1/3・油 適量A・油 90ml・酢 90ml・しょうゆ 30ml 下準備 ①素材の下準備 ・鶏もも肉はオクソー カッティングボードMを使い、一口大に切る。・長芋はオクソー カッティングボード Mを使い、一口大の乱切りにする。 ・リーフレタスは手で食べやすい大きさにちぎる。オクソー クリアサラダスピナー(小)に入れて洗い、水気を切る。・きゅうりは上下を落とし、オクソー グレーター&スライサーセット ミニを使って、千切りにする。・紫玉ねぎはオクソー グレーター&スライサーセット ミニのスライサーで薄切りにする。   ・水菜はオクソー キッチンバサミ (ハーブストリッパー付)を使って4〜5cm幅に切る。   ・ミニトマトはオクソー キッチンバサミ (ハーブストリッパー付)の片刃を使って、半分に切る。   ドレッシングを作る ②しょうがは皮を剥く。オクソー ジンジャー&ガーリックグレーターですりおろす。...

ぐっち夫婦のレモンバターパウンドケーキ

ぐっち夫婦のレモンバターパウンドケーキ

OXO製品を長く愛用してくださっているぐっち夫婦に、OXOアイテムで作るレシピを考案いただきました。レモン果汁を生地に入れ込み、仕上げにレモンの皮を削りかけた一品。レモンの香りが爽やかなおいしいおやつです。 レモンバターパウンドケーキ <材料> ・レモン 1個・バター(無塩)100g・薄力粉 100g・ベーキングパウダー 5g・卵 2個・砂糖 100gA・片栗粉 小さじ2・牛乳 小さじ2・砂糖 大さじ2   下準備 ・バターはあらかじめ、室温に戻しておく。 ・レモンを半分に切り、半分をオクソー シトラスジューサー(小)で絞る。・オーブンは180℃に予熱する。型にクッキングシートを敷く。 生地を作る ②オクソー ステンレス ミキシングボウル(中) ホワイトにバターを入れ、オクソー ウイスク(またはオクソー グッド・グリップス ウイスク(小))で、クリーム状になるまでよく混ぜる。砂糖を少しずつ加えて、白っぽくふんわりするまでよく混ぜる。 ③オクソー ステンレス ミキシングボウル(小) ホワイトに卵を割り混ぜる。②に2〜3回に分けて加えながら、混ぜ合わせる。 ④ふんわりしてきたら、薄力粉、ベーキングパウダーをふるいながら入れ、①のレモン汁を加える。 オクソー ゼスターでレモンの皮を1/2個分削り入れる。オクソー シリコンスパチュラ M ペッパーコーン(またはオクソー シリコンスパチュラ M ミルキーホワイト)でなめらかになるまで混ぜ合わせる。...

米澤文雄シェフのドライトマト入りイタリアンハンバーグ

米澤文雄シェフのドライトマト入りイタリアンハンバーグ

アメリカでの修行時代からOXO アイテムを愛用して下さっている米澤シェフにOXOアイテムで作るレシピを考案いただきました。「プロ仕様のものになると野暮ったいデザインになることがあるが、OXO はデザイン性に優れていて、とにかく使いやすく、カッコイイ。実際に使う人の気持ちになって作られているところがお気に入り。」と、OXO商品に嬉しい評価を頂いています。 ドライトマト入りイタリアンハンバーグ(3個分) シンプルなハンバーグですが、すりおろした玉ねぎを入れることがポイント。ぎゅっと水分を絞れば、炒めた玉ねぎと同じ作用をしてくれます。ドライトマトがアクセントに。生クリームとマスタードのソースで、普段とは一味違ったレストランのような味わいをお楽しみください。 <材料>(3個分) ・合いびき肉 300g ・オリーブオイル 適量・イタリアンパセリ(刻み) 適量・ミニトマト 10個・塩 適量・粗挽き黒こしょう 適量[A]・卵 1個・玉ねぎ 1/2個・パン粉 45g・ケチャップ 40g・ウスターソース 20g・セミドライトマト 50gソース:・ディジョンマスタード 60g・生クリーム 250g・ウスターソース 30g 作り方 ①玉ねぎは皮をむき、グレーター&スライサーセット ミニですりおろして水気をしっかりと切る。セミドライトマトは刻む。ミニトマトはキッチンバサミ(ハーブストリッパー付)で4等分に切る。 ②ステンレスミキシングボウルに合いびき肉、[A]の材料を入れてしっかりとねる。3個に分けて成型する。 ③フライパンにオリーブオイルを入れて熱し、②を入れ、シリコンターナーを使いながらフライパンで焼き上げる。ソースの材料をすべてフライパンにいれて一度沸かす。   ④塩、粗びき黒こしょうで味を調え、ミニトマトを入れて温める。ハンバーグを皿に盛り付け、ソースをかけ、仕上げにイタリアンパセリ、粗びき黒こしょう適量(分量外)を振りかける。 Chefs profile 米澤文雄シェフ株式会社No Code 代表取締役兼Chef +22 歳で渡米。ニューヨークのミシュラン三ツ星店「Jean-Georges」で日本人初のスーシェフとなる。現在はレストラン運営だけにとどまらず、「DEAN&DELUCA」のプリペアードフードの監修といった商品開発や、ボランティア活動など幅広い分野で活躍。 OXOレシピ一覧

米澤文雄シェフのカリフラワーのロースト カレー風味のメープルライムタヒニソース

米澤文雄シェフのカリフラワーのロースト カレー風味のメープルライムタヒニソース

アメリカでの修行時代からOXO アイテムを愛用して下さっている米澤シェフにOXOアイテムで作るレシピを考案いただきました。「プロ仕様のものになると野暮ったいデザインになることがあるが、OXO はデザイン性に優れていて、とにかく使いやすく、カッコイイ。実際に使う人の気持ちになって作られているところがお気に入り。」と、OXO商品に嬉しい評価を頂いています。 カリフラワーのロースト カレー風味のメープルライムタヒニソース カリフラワーは米澤シェフの好きな食材のひとつ。しっかりローストすることで野菜本来の甘味を引き出すことができます。 ユニークなソースですが、食材自体は身近で手に入るもので構成されています。合わせ方で外国のようなスパイシーな味わいとなるので、ぜひお試しください。 <材料> ・カリフラワー 80g・バター 20g・オリーブオイル 20g・塩 適量[A]・バター 30g・エシャロット 30g・にんにく 1かけ・クミンシード  2g [B] ・カレー粉 5g・白ごまペースト 30g・メープルシロップ 40g・ライムジュース 1/2個分 仕上げ用:・イタリアンパセリ(刻み) 適量・万能ねぎ(小口切り) 適量・アーモンドスライス 適量 作り方 ①カリフラワーは包丁とカッティングボードを使って房ごとに切り分けておく。エシャロットとにんにくはみじん切りにする。シトラスジューサーでライムを絞る。   ②フライパンにバター、オリーブオイルを熱し、カリフラワーをじっくりとソテーし、塩で味を調えて取り出す。 ③同じフライパンにAを加えて香りを出し、Bのスパイス類をポップコンテナから取り出して加えて味を調える。 ⑤お皿にカリフラワーをトングで盛り付けて、3のソースをたっぷりとかける。 ⑥仕上げにアーモンドスライスと万能ねぎ、イタリアンパセリを振りかける。 Chefs profile 米澤文雄シェフ株式会社No Code 代表取締役兼Chef +22 歳で渡米。ニューヨークのミシュラン三ツ星店「Jean-Georges」で日本人初のスーシェフとなる。現在はレストラン運営だけにとどまらず、「DEAN&DELUCA」のプリペアードフードの監修といった商品開発や、ボランティア活動など幅広い分野で活躍。 OXOレシピ一覧...

OXOで作る特別な一皿-Chefs in Residence-米澤文雄シェフ

OXOで作る特別な一皿-Chefs in Residence-米澤文雄シェフ

Chefs in Residenceとは 「Chefs in Residence」とは、料理家が地域に一定期間滞在して土地の食材に触れ、食事会などを通じその土地の人々と交流をはかり、その土地の食材を使ったレシピ作成や商品開発を行うことを指します。今回は、この食材をOXOアイテムに置き換え、料理家にOXOアイテムで作る得意ジャンルのレシピを考案いただきました。OXOアイテムとプロならではのアイデアを掛け合わせ、皆さまに「より良い」料理体験をお届けします。身近なスーパーで手に入る食材と、誰でも使いやすいOXOアイテム、そしてシェフのちょっとしたコツが合わさったレシピをお楽しみください。 「Chefs in Residence」記事一覧 Chefs profile:米澤文雄シェフ 株式会社No Code 代表取締役兼Chef +22 歳で渡米。ニューヨークのミシュラン三ツ星店「Jean-Georges」で日本人初のスーシェフとなる。現在はレストラン運営だけにとどまらず、「DEAN&DELUCA」のプリペアードフードの監修といった商品開発や、ボランティア活動など幅広い分野で活躍。 レシピドライトマト入りイタリアンハンバーグ シンプルなハンバーグですが、すりおろした玉ねぎを入れることがポイント。ぎゅっと水分を絞れば、炒めた玉ねぎと同じ作用をしてくれます。ドライトマトがアクセントに。生クリームとマスタードのソースで、普段とは一味違ったレストランのような味わいをお楽しみください。 詳しくはこちら レシピカリフラワーのロースト カレー風味のメープルライムタヒニソース カリフラワーは米澤シェフの好きな食材のひとつ。しっかりローストすることで野菜本来の甘味を引き出すことができます。ユニークなソースですが、食材自体は身近で手に入るもので構成されています。合わせ方で外国のようなスパイシーな味わいとなるので、ぜひお試しください。 詳しくはこちら OXO商品一覧

OXOで作る特別な一皿 -Chefs in Residence-    ぐっち夫婦

OXOで作る特別な一皿 -Chefs in Residence- ぐっち夫婦

Chefs in Residenceとは 「Chefs in Residence」とは、料理家が地域に一定期間滞在して土地の食材に触れ、食事会などを通じその土地の人々と交流をはかり、その土地の食材を使ったレシピ作成や商品開発を行うことを指します。今回は、この食材をOXOアイテムに置き換え、料理家にOXOアイテムで作る得意ジャンルのレシピを考案いただきました。OXOアイテムとプロならではのアイデアを掛け合わせ、皆さまに「より良い」料理体験をお届けします。身近なスーパーで手に入る食材と、誰でも使いやすいOXOアイテム、そしてシェフのちょっとしたコツが合わさったレシピをお楽しみください。 「Chefs in Residence」記事一覧 Chefs profile:ぐっち夫婦 夫:Tatsuya/妻:SHINO「日々の暮らしを楽しく美味しく。ちょっとおしゃれに」をテーマに自身のSNSを中心に日々の料理が楽しくおいしくなるアイデアやレシピを発信。SNS総フォロワー数103万人。書籍出版の他、雑誌やテレビ出演、メディア連載の他、イベントにも多数出演。ドラマや漫画のフード監修や、国や自治体、企業のレシピ開発も手掛けている。 レシピ鶏肉と長芋の和風サラダ しょうがドレッシングとキャロットラぺ 鶏肉と長芋の和風サラダは、焼いた鶏肉と長芋はゴロゴロとした食感なので、一品でも満足できる仕上がり。しょうがドレッシングが味の決め手です。キャロットラペはベジヌードルカッターで人参を3種の切り方でカット。それぞれ違った食感が楽しめます。ナッツとレーズンもアクセントになっておいしい仕上がりです。 詳しくはこちら レシピレモンバターパウンドケーキ レモン果汁を生地に入れ込み、仕上げにレモンの皮を削りかけた一品。レモンの香りが爽やかなおいしいおやつです。 詳しくはこちら OXO商品一覧